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言伝屋 ラジオ関西「時間です!林編集長」11/30で紹介されました。

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もし突然の不幸が訪れた時、あなたの想いを家族に伝えられますか?

働き盛りの30歳、会社でも家庭でも責任が重い40歳、子育てに一息つける50歳、
そして、まだまだ楽しみたい、その後の人生…。


幸せな人生の傍らには、あなたを支え続けてきたパートナーや家族の笑顔で溢れています。
つい言いそびれる妻への感謝、息子と話したい人生のこと、娘と話したい将来のこと…。


しかし、人生には様々なアクシデントが起きたり、トラブルに巻き込まれることもあります。
交通事故や地震などの災害、急性の大病はもちろん、海外赴任中にテロにあうかもしれません。
もし今、突然の死が訪れたとしたら、あなたの想いを誰が届けるのでしょうか?

 

 

言葉で綴ることで生まれる家族への感謝の気持ち
そして綴った言葉は伝える機会をみつけてちゃんと伝えたい…。


言伝屋は、あなたが最期を迎えたあと、残された家族や友人に、
あなたの生きてきた証や想いを言葉で伝えるサービスです。

 

 

あなたの言葉を綴ってください。

 

 

普段は照れくさくて言えない妻への感謝の言葉
息子と語り合いたかった人生のこと。

娘と話したかった将来のこと。

 

その時々で、変わる思いを何度でも綴っては伝え、伝えては綴ることを繰り返してください。

 

伝えてください。

 

言わなくても分ってもらえることもありますが、

言うことで、伝えることで、生まれる何かがあるはずです。

 


そして、もしものことがあった時

伝えられなかった、あなたの最期の言葉を

 

私たち言伝屋が責任を持ってお伝えいたします。

ご挨拶

11月23日 神戸新聞朝刊 東播地域の欄に掲載されました。

似た様なサービスはあるけれども・・・自分自身がこんな風にしてほしい。
自分の死後、家族に伝えたかった言葉を誰かの手を借りてでも伝えたい。

もちろん、メールという手段はあるけれど、デジタルな伝言も良いけれど

 

「言伝」…ことづてというこの言葉の通り

ただただシンプルに、私の遺した「言」葉を 

人から人へと声に発して伝えて欲しい。「伝」えて欲しい。

 


インターネットを使った各種サービスが登場する中で、どうしても欲しかったサービス。

どうしても自分のために作りたかったサービスを

構想から3年の歳月を経て、ようやく実現することが出来ます。

経営革新の申請・面接に関わって頂いた中小企業診断士

行政窓口の担当者様ありがとうございました。

ノックアウトされそうなご意見いただきました審査官の皆さまありがとうございました。


ビジネスモデル特許取得のために多大なるご協力を頂きました

弁理士の先生ありがとうございました。

 

サービスの流れに法務チェックを施し、色々なご指摘いただきました
当社顧問弁護士事務所の諸先生方、ありがとうございました。

 

そして、ビジネスの実現までこぎつけて頂き、また、これから言伝屋を陰で支えていただく、

株式会社パソナ、パナソニック株式会社のグループ企業の皆さま、本当ありがとうございました。

そして今後ともどうぞ宜しくお願いします。

 


 

 

株式会社エスカコーポレーション

取締役 言伝屋事業担当 畑田浩伸

兵庫県中小企業経営革新計画認定事業

ビジネスモデル特許取得 2016年8月 特許第5988469号

お問い合わせ

言伝屋お問合せ

 0120-510-291

 

 TEL: 079-420-5211

 FAX: 079-420-5333

 

 営業時間

 9:00 ~ 17:30(月〜金)

 土日祝休業

 

 

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